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いよいよ列車も!


JR東日本が開発したバッテリーとディーゼルエンジンを組み合わせて走る低燃費・低公害の「ハイブリッド列車」3両が、今年夏、小諸駅(長野県小諸市)と小淵沢駅(山梨県北杜市)を結ぶ小海線で世界初の営業運転を始める。

いよいよ列車もハイブリッドの時代が到来か!
エネルギーを効率良く使用する為にもハイブリッドという選択はいいと思いますね^^
燃費が向上して運賃等に反映されるともっといいのですがね。

列車は屋根の上に大型バッテリーを装備。モーターで発車し、駅を離れるとディーゼルエンジンを起動、最高時速約100キロまで加速する。減速時にはモーターを発電機として使い余分なエネルギーを電気に変換、バッテリーに蓄える。
従来のディーゼル車より約10%燃費が向上、窒素酸化物(NOx)や粒子状物質を約60%削減できるという。また騒音も大幅に抑えられる。

環境にも優しいハイブリッド列車♪
もっと多数の鉄道会社が導入すればいいのに.....
たくさんのハイブリッド列車の誕生が待ち遠しいですよね!
頑張れ~JR☆

(引用:iza
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